私は今年の運をすべて使い果たしてしまったのだろうな

いやいや、このツキはまだまだ続くのだ
さあ、次の小説の締め切りが近いよ
こっちは一次通過、二次通過と発表されていって
残った時のわくわく感が最高!

その次の中編も書き進めているところ