誰が5時からって決めたん!!6時じゃいけんのん!って思うけど
13年も続いてしまいました


今年9月で13年が終わって14年目に突入します

1回とて1人、2人という回はなく
かならず3人は来てくれました

私の立ち上げた活動に賛同してくださり、ありがとうございますという気持ち・・・
また、住民自治協のバックアップに深く感謝しています・・・

必ず「3」人はいる13年間ありがとうこれからもよろしく(圧)

ここでAIに聞いてみました!!


🟦 三がつく慣用句・ことわざ(代表的なもの)

三日坊主(みっかぼうず)

続かないこと。飽きっぽい性格や習慣が続かない様子。

三度目の正直

二度失敗しても三度目にはうまくいくという励ましの言葉。

二度あることは三度ある

良くないことは繰り返し起こりやすいという戒め。

三人寄れば文殊の知恵

凡人でも三人集まれば良い知恵が出るという意味。

仏の顔も三度まで

どんなに優しい人でも、度重なる無礼には怒るということ。

三拍子そろう

必要な条件がすべて揃っていること。

三つ子の魂百まで

幼い頃の性質は大人になっても変わらないという意味。

三尺下がって師の影を踏まず

師を敬う気持ちを表す言葉。

三顧の礼(さんこのれい)

礼を尽くして何度も人を迎えに行くこと。

🟦 もう少し珍しい「三」がつく表現

三界に家なし(さんがいにいえなし)

仏教語。人間はどこにも安住の地を持たないという意味。

三寒四温(さんかんしおん)

寒い日が三日、暖かい日が四日という周期で春が近づくこと。

三々五々(さんさんごご)

人が少しずつ集まったり散ったりする様子。

三日天下(みっかてんか)

権力を得てもすぐに失うこと。

三面六臂(さんめんろっぴ)

非常に活躍すること。多方面で力を発揮する様子。

🟦 用途別にまとめると

●「続かない・短い」

  • 三日坊主
  • 三日天下

●「繰り返し・節目」

  • 三度目の正直
  • 二度あることは三度ある

●「知恵・協力」

  • 三人寄れば文殊の知恵

●「性質・本質」

  • 三つ子の魂百まで

●「礼儀・敬意」

三尺下がって師の影を踏まず

三顧の礼