子どもたちと関わる機会は
わが子が成長するにつれ減ってきて
不登校や放課後デイなどを相談されてもピンとこない
最近の習い事事情もよく分からない

だからこそ、子どもと接点を持てるボランティアは
積極的に参加するようにしている
声をかけてもらえて幸せだと思う

人間には段階があり
自分自身の基礎を足固めし、次に周囲の人を大切にし、最後に人に無償で尽くすボランティアの域に到達するのだという

逆に、いきなり理想や「頑張っている自分」に酔って、できないボラに手を出すとうまくいかないのだそうだ

話があるということは、ボラの域に達したということか?

今日は小学生19人のセンスに感動
素直な心でつくる作品は見事でした!!