世の中は連休だったらしいけれど
3日間忙しかった・・・

最後は卓球の試合に!
前日の練習もできなかったのでちょっと不安だったけれど
一緒に合わせてもいない人とのダブルスは
いかに好きだといっても難しく、だんだん自分のプレーが悪くなってきて・・・
いいところなしで、全く勝てなかった

技術より気持ちの問題?

打って100%入るなら打つが
入らないから打たない=作戦が後手後手

入らない=練習不足、自信のなさ

悪循環・・・

いま、小説も卓球も暗中模索

小説は誰かに評価してもらわない限り自信にはならず、つまりそれは受賞しかなく
卓球は勝たないと意味がない
試合に出ることが目標とか、生涯スポーツとか、そんな気持ちでやるなら楽になるが
私はまだ競技としての卓球選手でいたいから
最短距離も、最適解も、答えも、やるべきことも、すべてすべて「練習」しかないのだと改めて

・・・今後は、意味のない試合に出るのはやめることにした
が、しかし、そう気づけただけ、今日の試合も行ってよかった

こんなことをしているから、私は今夜も寝ずに仕事をするはめに・・・( ;∀;)