もう何年になる?10年以上撮影している三原・久井「はだか祭」
ホームページによると・・・
毎年二月の第三土曜日に行われる広島県内唯一のはだか祭りは、100年を超える歴史ある祭です。
無病息災を願い300余名の裸男が、陰陽二本の御福木を奪い合う姿は迫力満点です。この勇壮な祭を見るために県外からも多くの参拝者が訪れます。
御福木を手にした福男はその一年、幸運に恵まれると信じられています。
はだか祭りに参加するだけでも無病息災が叶えられるといわれ、40代の厄年の男を中心に、中学生から70代まで参加しています。
何年行っても「これ」という一枚が撮れませんなーーー
しかも、お福木の投下や奪い合いの瞬間を撮りたい人が
毎年まいとしベスポジをキープしてずらっと並んでいて
毎年飽きないねえって思うわ
今年は福木を持って走る人を見たので
いいことあるかな?
