指が腫れて痛くて眠れなかったけれど
内心「卓球ができなくなったらどうしよう」と思っていた
茶道だって、右手で茶筅を振る
着物だって、カメラだって、PCは何とかなるけど・・・と
いろいろ考えたら不安になるあたり「年」である
医師の出した薬は3日分
絶対足りないと思っていたが
処置の直後から痛みとはさよなら
3日目には元気になりました!先生ありがとう!
12月には試合が相次いでいて、一瞬ヤバいと思った
とくに1つは他のチームと出るので・・・
が、これなら大丈夫!
11月以降は、1月の仕事もやってしまうので
さあおおごと、なのですが
まだまだやっている人はやっている
限界をつくってどうする
あ、「忙しくて」って言ってる人は一生言うてください
今のテキスト起こしは、ものすごーーーーく精度がよい
例えば2時間、3時間とロングインタビューをしたとして
テキスト化は一瞬です
それもめちゃくちゃ高精度
昔は全て聞き直したほうが間違いがなく
そのため、めっちゃ時間がかかっていた
ライター間で「テキスト起こし、やってくれない?」という相談があったこともあったし、テキスト起こし専門の会社もあった
(・・・が、そのテキストデータは●●のオンパレードだった)
インタビューができるライターは生き残れると私は思う
ネットに乗っていないことを引き出せる人
それ以外はもう・・・(略)
仕事が増えると、人との関わりも増え
日常の時間が減ると、私の余裕がないのか?
イラッとすることもあります
失礼な人、SNSの使い方間違ってる人、発言が暴力的な人
ええ、私も人間ですから(^^)
先生がいうてましたね「こちらからそっと距離をとる」
これですよこれ!!
家から離れた子どもたちに
ふるさと納税が届くよう手配しました
娘は「届いた」と連絡してきましたが
息子は「不在届もない」とかいいやがる
はあーーーーーーーーーーーー?
ふるさと納税は返品されたらそれで終わりなので
あわてて追跡すると「宛先不明」
それも保管期間の3日を過ぎ、今日は4日目や!
大慌てで連絡するのは母の役目・・・
それでも親元から離れ、元気で頑張っている(ときどきペイペイ送れという)のだからよしとしましょう
娘は来月、群馬でインカレに出場
息子は東京に行くのだそうだ
世界が広がったとき、改めて自分の将来を考えるんでしょう
うちの子は、何となく、ではなく
「こんな進路を目指している」と
確固たる理由を持って進学しましたゆえ
親はもう、応援するしかないのだなあと改めて
いや、巨額のお金を払うしかない、の間違い・・・
ANAもJALも格安チケットを出していて
旅に出たいとうずうずしますが、
来年はぜったい海外に行きたいのでぐっと我慢
週末は一番のお愉しみ「文章講座」と「小説塾」でした
私はこの時間が一番好き
とくに10人ほどの小説仲間とは、
普段はすることがない文学の話ができて楽しい
(追いつけないときもある)
先生には「受賞への欲を捨てろ」といわれ
仲間には「他の趣味をやめて小説に集中したら」といわれた
どっちも難しい・・・
12月にはそうそうに一次選考の発表があります
(落ちたら泣く)
長いこと受賞から遠ざかっているうちに
仲間たちはどんどんと腕をあげ
素晴らしい作品を提出している・・・
今年も同じような感想をここに書いて
あっという間に2025年も終わろうとしている
